庭先のアジサイ

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今年も紫陽花が咲く季節✨

「あじさい」は梅雨を代表する花ですが、四季を感じられる花ということもあり、昔から大すき!!!

梅雨のこの時期、雨に濡れる紫陽花は何とも風情がありますよね…

 

しかし…花言葉があまり良くない💦

おまけに、「毒性」があると聞いていましたので、庭先に植えようかどうか悩みましたね…

しかし、綺麗♡♡♡

 

やっぱり植える事にしました♫』

 

そして、早5年…

ウチの紫陽花は大きく育ちましたよ(^^)/

今の時代、庭全体をコンクリートで埋めてしまうお家が目立ちますが、小さな花壇でも、鉢でもいいので 「ホッ」 と出来る

ちいさな癒しスポット」を庭先に作っておきたいものです。

 

 

 

 

★「毒性」……中毒症状はあるが、食べた場合のみらしく、観賞用にお部屋に飾ったりするのには問題なしということなので、安心。

★「種類」……十数種類となっておりますが、もともと日本の固有となっているのは「ガクアジサイ」。平たい形をしており、沢山ある紫陽花の種類からみたら控えめな感じがします。いまは、見直されて人気がでてきているみたいですよ♪

 

★「西洋から逆輸入された種類」……「ホンアジサイ」は手まりのように丸い形をしております(←ウチの紫陽花はコレ)。

★「花言葉」……移り気、浮気、強い女性、傲慢…とも言われますが、最近では良いイメージの花言葉 元気な女性、辛抱強い愛情、家族団欒も足されているみたいです。最近では母の日のプレゼントで、カーネーションに次いで定番の種類ですので、付け加えられたのでしょうか

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